たまふり屋 アマビエ

たまふり屋の妖怪アマビエ絵画

世界中で今猛威を振るっている、武漢コロナウィルス肺炎。

 

そのウィルスが1日でも早く収束してほしいという願いからか、今SNSでは妖怪アマビエが話題です。

 

アマビエとは、江戸時代の肥後の国(現、熊本県)の海岸に現れたとされる妖怪です。

 

光を放ち、くちばしをもつ半人半魚の姿をしており、豊作や疫病を予言すると言われています。

 

 

このアマビエの絵が、なぜかコロナウィルスの収束の願掛けとして、ひそかに人気を集めています。

 

困った時の神頼みではありませんが、日本人はこういった伝承や伝説、ゲン担ぎ、占い、おまじないなどが好きですよね。

 

 

そこで、たまふり屋でも、少しでも早くコロナウィルスが収束してほしいという願いを込めて、アーティストのRIEさんにこのアマビエの絵画描いてもらいました。

 

 

もちろん、この絵を飾ればウィルスに感染しないということはありません。

 

ウィルス対策には、うがいや手洗いなどが重要ですが十分に行っていても、いつ感染するか分からないのがウィルスの怖いとこ。

 

 

特に高齢者と一緒に住んでいる方は不安ですよね。

 

そんな時は、たまふり屋のアマビエ絵画を飾ってみてはいかがでしょうか。

 

少しは、気持ちが落ち着くかもしれませんよ。

 

 

お値段もお手頃価格

 

RIEさんのアートと聞くと、さぞお高いんでしょう〜?

 

と思う方もいるでしょうが、そこまでお値段は高くありません。

 

比較的購入しやすい金額なのは嬉しいですね。

 

また、大きさも数種類ありますが、小さい物はポストカードくらいなので、置き場所にも困りませんよ。

 

 

最近は暗い話題が続いていますし、これがいつまで続くか分かりません。

 

せめて家の中だけでも明るく過ごしたいですよね。

 

そんな時こそ、是非RIEさんのアマビエ絵画を見て、少しでも笑顔を取り戻してください。